
おとなの部活
春夏秋冬の季節のうつろいを感じることができる古民家を拠点にちょっと日常から離れた「なにか」を始めませんか?
ご近所にはまだ里山の環境が多く残っています。
古民家自体もほとんど使われてないため、工夫次第ではいろいろな趣味の延長を行なえる拠点ともなります。
3rd PLACEとしてのセフティネットにも・・。
そして万一の時にはオフグリッド災害支援拠点を目指して!
最新情報
- コレクションディスプレー:釣竿会員の手作り自慢作品の展示要望があり、そのスペース作り第一弾として和竿を展示した。
- 比企自然学校からの富士山遠望比企自然学校入口から富士山が見える。 右拡大
- 薪ストーブ背景(AI?)加工の投稿です!いつから山小屋になった?
- 年の瀬餅つき2025新しい拠点での正月準備を整え、50数名の参加で比企自然学校恒例の年の瀬餅つきを行った。 こどもたちは最初はつきたての餅を美味しく食べていたが、そのうちこの広い敷地内で「秘密基地」づくりに奔走。有り余るパワーは背伸びし […]
- 餅つき準備畑の草山づくり 端板薪化 会場設営 餅米の研ぎと浸漬作業は暗くて狭い台所で写真は無し。母屋の掃除も頑張ってもらった。 「休憩」では陽射しを浴びたほうが暖かなので、外で談笑。頂いた「富士山御陰餅」をみんなで美味しく頬張った […]
- ピザ窯初火入れ
- 薪ストーブ引越し最大懸案の薪ストーブの引越し作業が開始された。ここはさすがに素人工事とはいかず、屋根工事職人と薪ストーブ職人にお願いした。 煙突掃除からお願いし、まずは煙突分解、そして新拠点への引越しとなった。薪ストーブは経年劣化と […]
- 倉庫の引越しその1伐採枝葉をクリーンセンターに運び込んで、その後プレハブ倉庫の移転作業を行なった。移転先の地盤は切り株の上、安定していないので水準器でやりくりしながら土台を決めて組み立てた。
年の瀬餅つきイベント

毎年12月29日に自分たちでついた餅で鏡餅とのし餅をつくり正月を迎えます。
柿園支援プロジェクト
2024年より管理できなくなった園主の支援活動をできる範囲でおこなっています。

枯露柿づくり

昔、「武州ころ柿」の産地。今では作られなくなったために放置されている美濃柿や蜂屋柿をいただき、自分たちで楽しんでおいしく食べるためにころ柿づくりを行なっています。
感謝祭(ピッツア キャンプ)
毎年勤労感謝の日に「川の学校」終了式、「森の学校」始業式の節目となるので、自作ピザ窯(パン窯にもなります)でいろいろなアイデアコンテンツも盛り込みながらピザ焼きを楽しみます。出来上がるまでのプロセスは楽しいですが、焼き立てを食べるのはもっと楽しいです。
BBQ

時折BBQ(正確には焼肉パーティ、場合によっては焼魚パーティ)を開きます。慰労会だったり、親睦会や意見交換会だったり。










