
川の学校
ダイナミックな飛込み、まるで自分が魚になったような水中の世界・・・
夏の川遊びは、とても楽しいものです。
一方、川には様々な危険もひそんでいます。
川の好きなこども・親子を増やしていきたいと思っています。
最新情報
- 「めだかのがっこう」主屋北の山水庭園池の所に「めだかのがっこう」の看板を設置した。
- 川の再生交流会2026今年は、何も波風ないので比企自然学校としては第二部の「ポスターセッション」に参加した。■パンフレット掲載比企自然学校紹介文■比企自然学校は2011年設立以来「川の学校」で自然体験学習(生き物調べ、川遊び)に取り組み、カ […]
- 新めだかの学校陶製井戸側(大きな土管)にコンクリート底の水槽は漏れがあるのでコーキングで塞いだ。いままでの風呂桶水槽から格段のグレードアップ。
- 第38回沼まつり比企自然学校のメンバー11人が早朝より集まり、沼まつり用機材を積み込み、会場設営し水棲生物展示とタッチングプールの運営を行なった。それにうなぎつかみどり大会の支援も。 今年は夏季の渇水で生息環境が悪化し、水棲生物の捕獲 […]
- 流域治水令和元年東日本台風から6年たった節目というわけではないだろうが、治水のシンポジウムが開かれたので聴きに行った。第22回埼玉住まい・まちづくり交流展で東京電機大学中井正則教授による「治水理念の転換と都市・農村計画」題の基 […]
- トラップ回収移送沼に仕掛けたトラップを引き上げ、会場沼への移送作業を行なった。 大きなコイとイシガメが掛かった。あとはアメリカザリガニと小さな小さな魚とヌマエビ。期待値にまではいかない成果だった。沼へのアクセスが限られたことから集中 […]
- トラップ設置沼まつりに向けてトラップを仕掛けた。 根笹の岸辺から沼に入ると長靴で入れる深さ。ちょっと遠くに投げ込んだ。練り餌団子(ソフトボール大)は「コイ」用!
- カヌーキャンプならまた湖でカヌーキャンプがそもそもの計画だったが、渇水により断念、代替案として都幾川鞍掛堰上でのカヌーディキャンプ+プラごみゼロ活動となった。 秋晴れの絶好のコンディション、忘れちゃいけない「プラごみゼロ」は写真から […]
川遊び教室・体験学習

カヌーキャンプ

カヌーアドベンチャーキャンプ
自作カナディアンカヌーを持っての遠征。川のカヌーツアー(川下り)はサポート隊の編成が必要なため、みんなで楽しめる湖沼に出かけることが多く、キャンプをしながら思う存分大自然の中に身を置きます。
自分たちで思うには、これがアウトドアの王道ではないかと自画自賛(比企自然学校スタイルとして定着)
水棲生物展示(環境学習)

機会あるイベントでは川や湖沼で捕獲した魚類を中心とした水棲生物展示を行なっています。 毎回こどもたちの質問にどこまで答えられるか、日々研鑽して臨んでいます。こどもたちの好奇心はいつもすごい!
カヌー体験会

パドリングすると川面からは新たな発見が。
海のごみゼロ活動

水面から流れてきたプラスチックごみの回収を行います。ゆくゆくは海に流れ海洋汚染の元凶対策です。
川の国応援団(埼玉リバーサポーターズ)

埼玉県登録の団体として連携活動をしています。
各種活動発表・紹介

埼玉県川の再生交流会での「ポスターセッション」展示 2023/2/11

「川の日」ワークショップ関東大会での活動発表 2023/3/5

市民環境会議で「川の学校」事例発表を行い、その後パネルディスカッション 2024.8/18








