森の学校  
蘖造(ひこばえづくり)2018 -33- 2018.10/31 森の学校

薪づくり

作業の傍らでストーブで湯沸かしやら石焼き芋づくり。作業しながら楽しみも。

     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -32- 2018.10/30 森の学校

薪づくりと軽トラ修理

薪づくりと並行して、比企自然学校で活躍している軽トラの修理作業。運転席のガラス昇降機構が壊れたので分解整備。ガイドランナーからの脱線が原因。アライメントの調整で済んだ。

     
第19回環境みらいフェア 2018.10/20 森の学校

市民プロジェクトとして「蘖造:ひこばえづくり」で参加しているので、活動紹介と里山再生活動の副産物から作ったきこりのろうそくと巣箱を販売した。

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蘖造(ひこばえづくり)2018 -31- 2018.10/17 森の学校

薪づくり

いよいよ秋めいて「火」の恋しくなるシーズン。在庫もなくなり、薪づくりに精を出しました。

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蘖造(ひこばえづくり)2018 -30- 2018.09/22 森の学校

単管クレーン三脚

従来の2脚から、自立式3脚に改造した。

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蘖造(ひこばえづくり)2018 -29- 2018.06/09 森の学校

乾燥促進用きこりのろうそくづくり

先週伐倒した杉大木の乾燥促進のため、きこりのろうそくづくりに励んだ。これで早期の商品化が見込めるのではと・・作業が進む。

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蘖造(ひこばえづくり)2018 -28- 2018.06/02 森の学校

児沢杉大木伐倒

久々にメンバー集まって屋敷林の杉大木を伐った。見事なチームワークだった。

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蘖造(ひこばえづくり)2018 -27- 2018.05/29 森の学校

チェーンソーの点検整備

日常点検もままならない中、調子も悪いのも出てきたので一斉点検を行った。

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蘖造(ひこばえづくり)2018 -26- 2018.05/04 森の学校

コナラ実生苗

将来の里山再生の一環として、どんぐりからの実生を試験的に開始しました。苗として里山林に戻るのを期待!

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蘖造(ひこばえづくり)2018 -25- 2018.05/02 森の学校
念願の西川杉の丸太が手に入ったので、きこりのろうそくの新作を作ってみた。8当分に入った切れ込みは美しい!
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -24- 2018.04/22 森の学校
6人作業で薪づくり。とてつもない暑さで、お昼はそうめんを作っていただくことになった。その前からたけのこの水煮が行われていたので、味付けをした惣菜付きで旬の「春」と一足早い「夏」を堪能。あ・つ・い。
     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -23- 2018.04/20 森の学校
3人作業で薪づくり。ゴールデンウィークまでに・・と結構真剣。
     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -22- 2018.04/14 森の学校
6人作業で薪づくりと里山センター内薪の整頓。見違えるように綺麗になったのと、多量の薪が積み上がった。
     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -21- 2018.04/09 森の学校
今年は春が予想外に早い。駒打ちシーズンは終わってしまい、原木栽培用にとっておいたコナラを薪にすることにした。
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -20- 2018.04/07 森の学校
朝から宮前小どんぐりやまビオトープの立枯れ木伐採支援に駆けつけ、その後伐倒木の薪割り作業、薪作り作業、里山センター整備作業にと頑張った。それにしてもすごい機動力と参加者の多さ!
     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -19- 2018.04/06 森の学校
ブルーシートのタープテントスペースが「応急」から「仮設」に格上げ。薪原料になる西川材による材料流用の作業。
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -18- 2018.04/04 森の学校
西川材(端材)による巣箱づくり。木に掛けるにはちょっと重すぎか。
     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -17- 2018.04/03 森の学校
薪作り。なかなか数量は増えない。
     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -16- 2018.04/01 森の学校
天候良好。薪割り急げ!で1日薪割り。
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -15- 2018.03/29 森の学校
縁側軒先にブルーシートの応急タープテントスペースを作って作業。今年最初の真夏日だったということと、快晴で紫外線がきつかった対策。
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ゆずの里オートキャンプ場 2018.03/28 森の学校
毛呂山町ゆずの里オートキャンプ場の売店にて今シーズンより「里山薪」が販売されることになった。
     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -14- 2018.03/27 森の学校
薪割り作業。ひたすら伐倒大木の薪割り。腰が・・・痛い。
     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -13- 2018.03/24 森の学校
作業参加メンバーが多かったので、やっと伐倒作業に取りかかれた。本日はコナラの「細い」樹2本。軽トラ3台体制での搬出作業。
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -12- 2018.03/12 森の学校
本日は薪割り作業2班。それに電動丸ノコ盤運搬班。いろいろなものが着実に進んだ暖かな1日だった。
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -11- 2018.03/12 森の学校
薪割り作業。綺麗に積み上げたがまだまだ多量の玉切り木が残っている。
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -10- 2018.03/10 森の学校
先週のコナラ大木の玉切り木回収作業。滑車で人力引き上げしたので作業は格段に楽にはなったが、気合いを入れて真剣勝負の全力綱引きが腕の筋肉を鍛えた?か。
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -9- 2018.03/06 森の学校
ゆずの里オートキャンプ場より電動薪割り機をお借りしての細い薪作りに挑戦。
     
蘖造(ひこばえづくり)2018 -8- 2018.03/03 森の学校
今までの最大級コナラ大木の伐採と玉切り作業。6名が集まったので気合いを入れ頑張った。玉切りを持ち帰るのに根本付近のものは4人がかりで軽トラ積み込み。
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -7- 2018.02/25 森の学校
コナラの伐採と玉切り作業。久々にメンバー5名が集まったので大木切りに精を出すことになった。手馴れたもので、午前中にはほぼ玉切り完了。元田んぼの湿地に中に落ちた枝の処理に時間がかかったが、もう人海戦術で片付けるしかない。昨年2月唯一伐採したクヌギからのひこばえを「もやがき」して、成長の方向づけをした。これぞ蘖造。
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蘖造(ひこばえづくり)2018 -6- 2018.01/18 森の学校
薪割り。2人作業でのべ10時間。これで約3空立米の薪が出来上がり、薪棚に積み上げられた。機械で薪割りするのでそれほど大変そうには見えないが、玉切り丸太を薪割り機にセットしたり、薪棚に積み上げたりするので結構な運動量。ま、スポーツの一種で体は鍛えられるが、その後2〜3日足腰に来るので日頃の運動量が問われるところ。成果が目の前にあって見ることができるのが唯一の達成感。
蘖造(ひこばえづくり)2018 -5- 2018.01/14 森の学校
新年最初の伐倒作業。遠くで落葉掃きイベント中のなか、直径30センチのコナラを2本伐採。4人で玉切り運搬。徐々に作業手順も慣れて来たので早く片付いた。道路横断の玉切りはがんたを使って回転させ一気に切断。イベント中なので交通量もあり優雅に通行止をしている場合ではない。現場ではティンバージャックも大活躍で使い慣れしてきた感。
蘖造(ひこばえづくり)2018 -4- 2017.12/23 森の学校
薪割りしたあと置くところがないので、入り口塀の前に並べた。北側なので乾燥が上手くいくか心配なので井桁組の隙間開け積みをしてみた。隙間があるので不安定だが仮組みなので、春先には屋根のある薪棚に移す予定。これで終わらないので庭の端に野積みで積み上げた。これも同様に春先には屋根のある薪棚に移す予定だ。
蘖造(ひこばえづくり)2018 -3- 2017.12/20 森の学校
みなさん年末で忙しいので中止かと思いきや、2人揃ったので薪割りに精を出した。半日仕事ながら大木一本分を割り切った。ざっくり2空立米の容積。玉切りの長いものは再玉切りできれいに薪割りしよう。
蘖造(ひこばえづくり)2018 -2- 2017.12/16 森の学校
単管パイプクレーンで湿地の玉切りを引き上げた。玉切りに巻いたスリングベルトが引き上げるとあちこち泥だらけ。それでもほぼ完璧にしかも簡単に道路まで移動させることができた。粗朶類はリアカーで引き上げ、綺麗に片付けることができた。
蘖造(ひこばえづくり)2018 -1- 2017.12/08 森の学校
落ち葉となった里山で今シーズンの初仕事は大木コナラの伐採。整備されたチェーンソーで久々に切り込んでいくが、まだ目立てが上手くないのかちょっと残念な結果、取っ替え引っ替えの作業となった。年輪数えると58まであった。道路の反対の湿地に幹が落ちたのは大変。段差が大きいので幹に登っての玉切り作業。根本は60センチくらいで重いので3人掛かりで軽トラックの荷台に載せて無事運ぶことができた。久々なので体のあちこちが筋肉痛。スポーツ的爽快感!!!
蘖造(ひこばえづくり)2017 -5- 2017.04/30 森の学校
昨日薪作業小屋に運び込まれたサクラとチョウセンゴヨウの玉切りを薪にした。もう一方では薪サイズに合わない玉切りの再玉切り作業。暑い中お互いに頑張る。
蘖造(ひこばえづくり)2017 -4- 2017.4/27 森の学校
公園伐採木などをいただく。サクラ、チョウセンゴヨウ、シラカバ、カシ、ヒノキ、スギ、ユズ、シラカバ等々多種多様。6トン分運び込まれた。
蘖造(ひこばえづくり)2017 -3- 2017.4/22 森の学校
折角薪棚に積み上げて今シーズン終わりにしたのに、崩落発生!。きゅうきょ積み直しの作業が発生してしまった。また、椎茸ホダ木の本伏せを行なった。これで来年の秋を待つ。
蘖造(ひこばえづくり)2017 -2- 2017.4/16 森の学校
本日の作業は玉切り丸太の巻き上げ作業と今シーズン伐倒した切り株の調査。50〜60年ものを12株伐ったことがわかった。全て大木。あとはひこばえが出るかどうか来シーズンに確認することになる。持ち帰った玉切り丸太はすべて薪にしたので、今シーズンはこれにておしまいとした。
蘖造(ひこばえづくり)2017 -1- 2017.4/9 森の学校
天気予報では雨だが降っていないので新芽が少し出たシデの大木を伐倒した。伐倒後の切り株からはじわじわと樹液が滴り落ち、若葉の準備中がよくわかる。足場の悪い中、枝整理作業を行なっていると雨脚が早くなり、斜面の篠竹が足元を不安定にする。危険になったので作業中止し、引き上げた。午後には薪割りをしたが、もうこのシーズンも終わりにしなければならない状況となった。
東松山市環境基本計画市民プロジェクト参加申請 2017.3/31 森の学校

「里山再生」を旗印にした事業として市民プロジェクトに参加申請手続をした。事業名称を「蘖造」と小難しい漢字。簡単には読めませんが「ひこばえづくり」と読みます。蘖(ひこばえ)とは切り株から出る新芽のことで、「萌芽更新」という樹木再生の方法です。特に里山林のコナラやクヌギは再生力が強く、伐った春には次の幹となる枝葉が出て来ます。活動用ロゴマークを左のようにしました。一目瞭然!。

   
 森の学校 薪の暮らし普及プロジェクト
2017  薪の暮らし普及プロジェクト (39) 2017.3/25  
18日伐倒のコナラの玉切り引上げ作業。秘密兵器の単管を持参し、滑車で吊り上げて道路までなんとか持ち上げた。軽トラ2台分の玉切りを持ち帰った。人手がない状態であまりの過酷な作業ゆえ午前中で終了。
       
2017  薪の暮らし普及プロジェクト (38) 2017.3/19  
持ち帰った玉切り木を薪割り。きれいに全数が薪となった。実質一人の作業。
2017  薪の暮らし普及プロジェクト (37) 2017.3/18  
道路にせり出して交通の障害となりそうなコナラの伐倒作業。崖にせり出しているので受け口作りは足場が悪く、それでもなんとか準備。追い口は崖上の斜面で作業だったので期せずしてオープンフェィスとなり高等技術?を駆使。伐倒された木は道路を横断し道路下の2メートル近い段差の耕作放棄地の篠竹ジャングルの中。七転八倒の整理作業でした。気温が上がったせいかチェーンソーの再起動が不調となり、スターター引きでどっと疲れた。
2017  薪の暮らし普及プロジェクト (36) 2017.3/12  
今日も午後から作業だ。溜まった玉切りを薪割り。やっと人手が増えたので、是非にという体験したい人を乗せて山に行った。コナラ大木の伐倒作業。倒れる時の地響きを間近で体験してもらった。
2017  薪の暮らし普及プロジェクト (35) 2017.3/11  
午後からの作業ということで前回同様樹径30センチクラスのコナラ伐倒整理作業。簡単に終わったのでチェーンソーの整備作業を行った。
2017  薪の暮らし普及プロジェクト (34) 2017.2/26  
今日の伐採作業は拍子抜けするほど早く片付けることができた。樹径30センチクラスのコナラだが玉切り粗朶片付けまで含め2時間ちょっと。慣れてきたのでチームワークがよくなったのと腕が上がった(?)賜物か。木が小さかったというのが一番の貢献度かもしれない。
2017  薪の暮らし普及プロジェクト (33) 2017.2/19  

駒打ちと薪割り

薪にならない太さの枝をホダ木にして椎茸の駒打ち作業を行った。500駒。先の長い収穫を夢見てまずは水槽に浸け置いた。薪割りは樹径50センチの幹周り玉切りが残っており、3人がかりで全部を薪にした。

2017  薪の暮らし普及プロジェクト (32) 2017.2/18  

薪割り

春先のイベントが多くなり、今回は午後からの作業。クヌギの薪割りに精を出す。まずは持ち上げることができる比較的小さな玉切りの水平置き薪割り作業。それにホダ木の長さ揃え切断作業。

2017  薪の暮らし普及プロジェクト (31) 2017.2/12  

クヌギ大木伐採と整理

5人がかり、軽トラ3台のフットワークで樹径50センチあまりの大木を伐倒・玉切り・運搬それに粗朶の整理と見事な連携プレー。すべて人力作業なので疲れがわかるのはは火曜日以降か。切り口から水があるれ出て荷台の底は水浸し。春が近い!

2017  薪の暮らし普及プロジェクト (30) 2017.2/11  

粗朶整理と薪割り

土曜日の定例作業。今日は建国記念日ということも忘れ、ひたすら肉体労働。午前中はひたすら粗朶類の現地整理。午後は薪割りで一山作った。休憩時間はのどかなコーヒータイムを送ることができる季節になってきた。

2017  薪の暮らし普及プロジェクト (29) 2017.2/4  

コナラ大木伐採

立春!。木々の水揚げがすごくなってきた。伐採すると切り口から水が相当量出てくるようになった。樹径60cmくらいの大木伐倒と後処理作業で1日を費やした。伐採方向を道路平行が目標だったが樹の重心が極端に道路寄り、曳き綱で制御しようとしたがあえなく道路直角横断。開通させるために必死の玉切りで事なきを得た。

2017  薪の暮らし普及プロジェクト (28) 2017.1/29  

薪割り

薪割りに汗を流す。約4空立米の薪ができた。みなさん手馴れたもので、阿吽の呼吸でみるみる積み上がっていく。

2017  薪の暮らし普及プロジェクト (27) 2017.1/28  

伐採・玉切りと運搬

50センチクラスのコナラ伐採。根元の腐朽が進んでおり伐倒方向がずれ完璧な懸木状態に。根元側からだるま落としのように切り刻んで、最後はチルホールで絡み合った枝から引き離し。そのあとは枝の整理と幹の玉切りそして運搬。

2017  薪の暮らし普及プロジェクト (26) 2017.1/22  

枝の整理と伐採木の運搬

あまりの大木なので現場で玉切りし転がして搭載。軽トラの荷台に載せるのが大仕事。やっと持ち帰ることができた。雰囲気的に薪割り後2空立米くらいになるのではと思える量を確保。

2017  薪の暮らし普及プロジェクト (25) 2017.1/21  

下草刈りとコナラ大木の伐倒作業

いよいよ岩殿の作業林で活動開始。北風吹く中ネザサ中心の下草刈り払い。そのあと道路沿いの立ち枯れ木の作業。これは薪にはなりそうもなく現地処理。午後からは人手も増えたので道路沿いの大木コナラ伐採作業。持参のチェーンソーでは長さが足りないほどの幹周りの太さ。追い口は左右からそれぞれ切り込んでなんとか倒した。

2017  薪の暮らし普及プロジェクト (24) 2017.1/14  

乾燥薪の在庫・品質管理

それぞれの薪棚に容量と含水率を記載し掲示した。今シーズン最初の作業だったので薪販売や機材のメンテナンス、昨年の風倒木の完全整理作業など盛りだくさん。今冬一番の寒さで霰が舞う中、暖かな薪ストーブ周りでチェーンソーの目立て作業、薪の暖かさを感じながら作業は進んだ。

2016 薪の暮らし普及プロジェクト (23) 2016.9/1  

風倒木の伐採支援

迷走台風10号の風で比企自然学校里山センター裏手の道が倒木により通行止め。救援要請があったので早速伐採作業を行った。大木4本、それに葛の蔓に引っ張られた数本の木を整理した。やっと開通させるのに2時間を費やした。ボランティアの地元貢献でした。

2016 薪の暮らし普及プロジェクト (22) 2016.7/24  

「きこりのロウソク」(Wood Candle)つくり

まだ野積みしてあるスギ大木の玉切り素材をキャンプに活用できる木こりのロウソクにしてみた。火付きがよく火力のあるスギ材なのでポテンシャルいっぱい。火力と持続時間の確認が必要だが需要はあるか?

2016 薪の暮らし普及プロジェクト (21) 2016.5/7  
真夏日となりそうな快晴の中、ハードな薪割りと薪棚作りが進んだ。広葉樹はすべて薪割りが終わり、薪の年別積み替えも終わり、一応今シーズンは終了となった。外用の椅子に使えそうなスギ大木の玉切り素材が残ったがこれはボチボチ。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (20) 2016.4/30  
今年薪準備シーズン終わりに近くなって来ており、とにかく必死の薪割り・薪積み作業。それに伐採して現地にそのままある広葉樹を玉切り運搬。こども動物自然公園周辺ではこの天候に恵まれたゴールデンウィーク中のため、来場者の駐車場渋滞が続く中、地元民ルートでの薪運びが続きました。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (19) 2016.4/23  
参加人数が少ない中、薪割りを実施。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (18) 2016.4/16  
一日薪割り作業で薪棚が満杯になるときが眼に見えてくるまで積み上がった。里山作業の楽しみの一つ、旬のたけのこを採って5分後には水煮開始。採れたてなのでぬかなど一切入れず。みなさんの今日の夕飯用手土産となった。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (番外) 2016.4/13  
クヌギ伐採木を玉切りしてもらってきた。木漏れ日とそよ風がある大木の下にオーク材製のベンチとテーブルができており、あまりにも快適なので長居をしてしまった。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (17) 2016.4/9  
根本樹径60センチの樫(カシ)の大木の伐倒作業。民家に隣接しており重心が家寄りなのでチルホールによる牽引の連係プレーで完璧な作業が出来た。処理作業は枝おろし玉切り後現場での薪割り機による薪作りで持ち帰った。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (16) 2016.3/27  
公式活動日は朝から玉切り原木運搬班と薪割り班に分かれて作業。新しい薪棚横に搬入し、その場で薪割り即薪棚積上げで効率よく作業が出来た。一日作業で新薪棚四分の一が埋まった。温かな春になったので屋外作業は気持ちよいが、薪割りシーズンはも終わりに近づいてきており急がなければの焦りが出てくる季節になった。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (15) 2016.3/26  

午後から集まれるメンバーで薪割り。懸案の作業小屋内原木はすべて薪になった。入口薪棚が満杯になり、作業小屋の一面が薪で積上ったのはさすがに「やった!」の達成感。

2016 薪の暮らし普及プロジェクト (14) 2016.3/19  
お彼岸の3連休は雨で始まった。それでも午後からは雨が上がったので、玉切り。完全に切り終えてこれからは薪割りに専念することに。そうはいっても玉切りの運搬がある。2手に分かれて作業を行った。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (13) 2013.3/13  
市の「市民環境会議」があり午後から玉切り作業スタート。ここにある原木の玉切りはやっと先が見えてきました。もう一回玉切りであとは薪割り。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (12) 2013.3/12  
玉切りと運搬で日が暮れました。ひたすら玉切り、給油、目立ての繰り返し。玉切りされたコナラが積みあがっていく。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (11) 2016.3/6 森の学校
新たに入手した桜(染井吉野)の玉切りと薪棚つくり。桜は茸のほだ木にも活用できるので手頃な太さは別枠で。薪棚はいよいよ屋根作り。出来上がると今期満杯にするために増々薪づくりが忙しくなる。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (10) 2016.2/28 森の学校
薪ストーブ体験会では出来なかった薪ストーブクッキング教室をスタッフ慰労会を兼ねて実施。置き火になった後ラウンドグリドルで10インチサイズピザを焼きました。火力の強いオーブン状態なのであっという間に香ばしい焼き上がり。完璧です。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (9) 2月13日 森の学校
朝から薪棚制作班と薪割り班に分かれて作業。入口の薪棚はそれなりに美しいコナラの薪が積上ってきた。午後は皆さんうちそろって「三つ股沼ビオトープ実地研修」に出かけたのでここまで。
薪ストーブ体験会   2016.2/21 森の学校
薪ストーブに関心のある方々を対象に薪ストーブの基本知識講座と薪ストーブを着火から実体験してもらうイベントをおこなった。分かりやすい説明と熱心な質疑で盛況のうちに終了した。 セブンイレブン記念財団助成事業、アリュメール協力
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (8) 2月6日 森の学校
厩前にも追加する薪棚つくりに汗を流す。単管が足りなくなったりジョイント金具が足りなくなったり、買物と組立てが同時並行状態。それにしても骨格がほぼ出来た。途中から薪割り班と2手に別れ薪棚に積上げる薪がぞくぞく作られる。「薪ストーブ体験会」までには少しは恰好がつく様になるか奮闘中。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (7) 1月23日 森の学校
残雪の中、玉切りと運搬。朝は残雪が凍結していたが、作業途中からはぬかるみの中の作業となった。それでももう薪作業小屋は満杯。切れないとチェーンソーの目立てを繰返してきたが、成果は上がった様だ。
2016 薪の暮らし普及プロジェクト (6) 1月16日 森の学校
2手に分かれて作業。薪割り班と薪棚制作班。薪の収納容量アップが急務となり、入口にかっこ良く屋根付きの大容量薪棚を作った。
2015 薪の暮らし普及プロジェクト (5) 1月10日 森の学校
お隣の動物園の工事に伴う伐採木を譲り受け玉切り作業の一日。コナラは伐採して日が経つと硬くなりチェーンソーの目立て頻度がすごいことに。
2015 薪の暮らし普及プロジェクト (4) 12月19日 森の学校
隣同士枝が込み合ったコナラの伐採。準備作業としてムカデ梯子を使ってロープを取付け、伐倒方向をコントロール。チルホールで引きながら無事倒れました。一日コナラの伐採。
2015 薪の暮らし普及プロジェクト (3) 12月13日 森の学校
いよいよコナラを伐採。その後、玉切り。
2015 薪の暮らし普及プロジェクト (2) 12月6日 森の学校
昨シーズン伐採しテーブルや椅子にしようと残しておいた杉の大木玉切りを「薪」にした。大木2本分を一日かけて薪塀に積上げた。結構壮観。
2015 薪の暮らし普及プロジェクト (1) 11月29日 森の学校
 今シーズン最初の作業は岩殿丘陵作業予定林の下草刈り。作業者3人が並進してネザサ刈りに汗をかきました。