掲載 20 22.2/28

      2022年2月28日

 薪割りサポートテーブルの制作

 昨日の薪割り作業で壊れたガイドテーブルに替わり、薪割りベッドとほぼ同じ高さの独立したテーブルを作った。薪割り機の横には油圧配管などあり、ここに薪割り中の玉切り木が落ちたら一大事。また、広いサポートテーブルがあると半割玉切り木が横で控えていられる場所になるので作業負荷の低減にもなるとの目論見。
 
   
 かなりしっかりした作りになった。軟鋼の30mmアングルを切断して構造体を作ったが、どれだけの剛性があるかは、今後の作業ではっきりするだろう。