掲載 20 22.1/10

      2022年1月10日

 薪割り

 年明け3連休をものともせず玉切り木の薪割りを連日決行。都合のつく5名で作業が行われ、薪棚に積み上がった。
 1年間の乾燥期間に入る薪は壮観。
作業小屋の薪壁は少しずつ入れ替えが始まった。そのため吹きっさらし状態なので、ここにも新たに薪を積み上げる予定。
きれいだからと二股の玉切り木は加工用に保管ということになっていたが、それぞれの表皮が一体化してなく、別れてしまった。