掲載 2020.5/8

 自治会支援と里山センター片付け

 
 地元自治会支援は「ひこばえ」の根元伐採作業。「なんだちょっとした植込みのヒイラギではないか」とたかを括っていたら、ひこばえは細い枝だけだが元の切り株は太く、なめてかかって思いの外大変だった。切り株のより根元を伐採していくと砂や小石を噛んで切れ味激減。切れなくなって空転し回転数がやや上がり、しかもこの暑さでオーバーヒート気味。休んで再開。伐採が終わったら、周りの雑草が目立ち、きれいにするのに刈払い機が必要とわかり取りに引き返すはめに、手強い作業となりました。
 
午後からは取った雑草と剪定枝それに書類や段ボールなどもろもろの廃棄物処理。今日の東松山市公式ツイッターではクリーンセンターが持込みで混んでいるので個別に持込むな・の要請。普通に出せば定期回収するから大丈夫とのつぶやき。でも剪定枝など可燃ゴミ回収日に出せるのは2束までが厳しいルール。自己矛盾?公式見解。不要になった事務机は業者に持込み引き取ってもらった。処理料取らないだけ良いとの究極の判断。やっと思いつくものを全て片付けることができ、きれいになりました。ゴールデンウィーク期間中の廃棄物処理量1,240キロ、それを(掃除や整理などの作業で)生み出し、運んだ労力はPriceless, Free of charge. お疲れ様でした!