掲載 2020.3/1

蘖造:ひこばえづくり2020-15-

  2020年3月1日
 新型コロナウィルス肺炎の影響か参加者が少ない中、慌ただしくいろいろなことを行った。
ストックされていた玉切り木の薪割りと薪棚屋根の制作。特に薪棚屋根は入口看板の周りに新たな薪棚を作ったので、ちょっと格好の良いものをとの話も。デッドストックのポリカ屋根板があり、良いデザインアイデアが出て、追加材料の必要のない形状に決まった。それを作ってうまくつないで仕上げた。
 自画自賛でかっこよく積み上がった屋根付き薪棚。手作りエントランスはそれなりに見映え向上。「比企自然学校」看板が同系色の中に埋もれ目立たなくなったのは新たなデザイン対策必要。
薪割りが終わって積み上げ。ここに新たに3立米の薪がストックされる。
ひたすら薪割り 今回の屋根デザイン者と共に